韓国文化コンテンツ振興院日本事務所の所長、洪正龍と申します。2001年に開所した日本事務所は韓国の文化コンテンツを日本に紹介し、文化的な交流及び共感の場を広げ、韓日両国間の文化的なパートナーとして共同体を意識することにより、相互信頼をベースにした発展の契機を作ろうと常に努力してまいりました。

新しく日本事務所の所長という重大なポジションを務めることになり、文化コンテンツビジネスのサポートを遂行することはもちろん、日本市場に合う多角的な文化政策を実現するために最善の努力を致します。

関係者の皆様のご協力をお願い申し上げます。

 
韓国文化コンテンツ振興院 日本事務所
所長 洪正龍

 

 
 
5月 日本事務所開所(東京上野)
   
6月
日本デジタルコンテンツ協会と業務提携(MOU)締結
   
8月 DICON2001日本スピーカー及びバイヤー招聘(以後毎年実施中)
 
2月 日本デジタルコンテンツグランプリ後援及び韓国文化コンテンツ振興院院長賞
開設
   
2月
東京国際アニメフェア、韓国パビリオンブース参加(以後毎年参加)
   
7月 TBS DigiCon Award参加支援(以後毎年参加支援)
 
9月 日韓アニメーションワークショップ開催
   
9月
K-POPコンサート「KOREA RIGHT NOW!」開催
   
11月 Licensing Asia韓国パビリオンブース参加
 
1月 海外優秀人材マーケティング専門家養成過程開始(以後3年間実施)
   
2月
デジタルメディア協会、第9回AMDアワード審査委員特別賞受賞
   
10月 K-POPショーケース開催(渋谷BOXX)
 
2月 日本事務所移転(東京赤坂)
   
2月
文化庁メディア芸術祭連携韓国優秀文化コンテンツ秀作展開催
   
6月 韓流発展協議会事務局担当
   
7月 K-POP「Korea Japan Rainbow Concert」開催
   
8月 グローバルビジネス日本研修実施(以後毎年実施)
 
1月 第20回デジタルコンテンツグランプリ公募参加支援
   
2月
日本事務所移転(東京赤坂)
   
2月 文化庁メディア芸術祭連携韓国優秀文化コンテンツ秀作展開催
   
3月 東京国際アニメフェア(TAF)2006 韓国パビリオンブース参加
   
6月 韓流発展協議会事務局担当
   
7月 K-POP「Korea Japan Rainbow Concert」開催
 
 
7月 DigiCon6+2アワード公募参加支援
 
7月 日本映像産業振興機構(VIPO)と業務提携(MOU)締結
 
7月 Wireless Japan2006 韓国パビリオンブース参加
 
12月 日本の一般人対象韓国文化コンテンツ需要調査及び報告書発行 
 
1月 日韓文化コンテンツ産業特別セミナー開催(共催:DCAJ)
   
1月
第3回 デジタルクリエイターズコンペティション2006公募参加支援
   
3月 東京国際アニメーションフェア(TAF)2007 韓国パビリオンブース参加
   
7月 Drama Original Sounds Korea 2007 開催
   
7月 日本漫画産業専門家招聘説明会(韓国ソウル)開催
   
9月 日中韓文化コンテンツ産業フォーラム2007参加支援(大阪)
   
10月 JAM2007参加
   
10月 ASIAGRAPH2007セッション参加
   
10月 第4回デジタルクリエイターズコンペティション2007公募参加支援(以後毎年参加)
   
11月 第2回韓日映像ビジネスフォーラム開催
 
2月 日本事務所移転(東京飯田橋)